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2010年11月21日 (日)

お宝池のカフェトレジャ

Dsc_0402

juggernaut(日の丸おじさん)です。

経済漫画:お宝池のカフェトレジャ原案のケーキ屋さん(丹羽信道)と私は、10年ほど前ネットで出会った仲間のお一人です。

「経済を知らずして愛国を語るなかれ」と、どこかの掲示板で私が言ったのをスローガンに、彼方此方の掲示板に殴り込みをかけたのが彼でした。

同じ保守系でも、経済を理解できてないチャンネル桜に戦いを挑んだのも彼でした。

誹謗中傷されたりもしましたが、(勿論勝訴(笑))現在は、

http://www2.rocketbbs.com/11/bbs.cgi?id=cakeya

こちらで活躍されてます。

そして、もっと初心者にも分かりやすく漫画で勝負できないかと構想したのがこの漫画

お宝池のカフェトレジャなのです。

自費出版ですが、この彼の思いに、私の仲間達も立ち上がってくれました。

ジュンク堂ロフト名古屋店に掛け合ってくれたのがcrackさん。

ジュンク堂三宮店には師匠が。

漫画家の今村さんも京都で動いてくださいました。

なお、この本は、自費出版なので店員さんに聞いても分からない場合もあるようで、

漫画のコーナーより、経済のコーナーに置いてある事が多いようです

サイズはA4?ぐらいで、かなりデカイです(笑)

同じジュンク堂なら、取り寄せてくれるようなので、お近くのジュンク堂に無い場合でも

お気軽にお問い合わせ下さいませ。

ジュンク堂書店 札幌店

住所:〒060-0061     北海道札幌市中央区南1条西1-8-2 丸井今井南館B2~4F

電話: 011-223-1911 / FAX: 011-223-1900

営業時間: 10時~21時定休日: 11月・12月無休

ジュンク堂書店 ロフト名古屋店

住所:〒460-0008 名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパークB1F・7F

電話: 052-249-5592 / FAX:052-249-5593

営業時間: 10時半~20時定休日: 11月・12月無休

ジュンク堂書店 三宮店

住所:650-0021 神戸市中央区三宮町1-6-18

電話: 078-392-1001 / FAX: 078-392-1024

営業時間: 10時~21時定休日: 11月・12月無休

ジュンク堂書店 大阪本店

住所:〒530-0003   大阪市北区堂島1-6-20 堂島アバンザ1~3F

電話: 06-4799-1090 / FAX: 06-4799-1091

営業時間: 10時~21時定休日: 11月・12月無休

ジュンク堂書店 秋田店

住所:〒010-0874  秋田県秋田市千秋久保田町4番2号  秋田フォーラス6階

電話: 018-884-1370 / FAX: 018-884-1377

営業時間: 10時~20時 

ただし、11月11日(木)~16日(火)は10時~20時半定休日: 11月・12月無休

ジュンク堂書店 京都BAL店

住所:〒604-8032  京都市中京区河原町通三条下る二丁目山崎町京都BALビルB1F、5~8F

電話: 075-253-6460 / FAX: 075-253-6470

営業時間: 11時~20時

定休日: 11月・12月無休

TSUTAYA 紋別店

住所:〒094-0007 北海道 紋別市落石町4-17

電話番号: 01582-3-3122 FAX番号: 01582-6-2012

営業時間:朝 10:00~夜 11:00 年中無休

福村書店 北の書籍館 (北見市美芳町8丁目4-1 Tel 0157-26-1313)

ブックセンター富貴堂MEGA

所 在 地 〒070-0032 旭川市2条通7丁目マルカツ6F

電話 0166-29-2888F A X 0166-29-3888

営業時間 10:00~19:30休 業 日 マルカツ定休日

ザ・本屋さん系列店5店舗

喜久屋書店/帯広市西4条南12丁目 

長崎屋帯広店電話21-7782・FAX21-7844営業時間/AM10:00~PM21:00〔年中無休〕

WOW店/帯広市西4条南29丁目 マルチショップWOW(ワウ)電話28-2111・FAX28-2112営業時間/AM10:00~PM22:00〔年中無休〕 (金)(土)/AM10:00~PM22:00e-mail/wow@zahon.jp

コロニー店/帯広市西17条南3丁目電話33-5020・FAX33-5069営業時間/AM10:00~PM22:30〔年中無休〕 e-mail/colony@zahon.jp

キヤンパ店/帯広市西24条南2丁目電話37-6552・FAX37-6551営業時間/AM10:00~PM22:00〔年中無休〕e-mail/campa@zahon.jp

エルマー店/帯広市西21条南4丁目 MEGAドン・キホーテ西帯広店電話38-2053・FAX38-2054営業時間/AM9:00~PM22:00〔年中無休〕

2009年11月15日 (日)

日本の未来のお金を作ってみた。

これが日本国政府硬貨だ!

Photo_3

続いて日本国政府紙幣だ!

Photo_4

モデルはもちろん丹羽春喜先生です。

右側の紙幣は、元の素材がドル札なので右下の表記が「ONE HUNDRED DOLLARS」のままになっちゃってますね。

きちんと綺麗に編集したかったのですが、編集ソフトを使いこなせず断念しました・・・^^;誰か編集できる人いないかな?

まぁ別に半分本気で半分気晴らしなのですがw

極上コイル

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2009年10月13日 (火)

クローズアップ現代10月7日放送「“助けて”と言えない~いま30代に何が~」を見て

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動画はコチラを→クリック

【 今年4月、福岡県北九州市の住宅で39歳男性の遺体が発見された。男性は死の数日前から何も食べず、孤独死していたとみられる。しかし、男性は、困窮する自分の生活について、誰にも相談していなかった。いま、こうした命に危険を及ぼしかねない状況に陥っても、助けを求めない30代が増えている。彼らは「家族に迷惑をかけられない」「自分で仕事を見つけ、何とかする」と誰にも相談できずにいる。家族、友人、地域との繋がりを断ち切り、社会から孤立する30代。番組では、厳しい雇用情勢で先行きが見えないなか、静かに広がる「助けて」と言えない30代の実像に迫る。スタジオゲスト>平野 啓一郎さん 】

以下、番組視聴後のスカイプチャットでのやり取りより抜粋

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師匠
「助けてといえない30代」いくつかまちがいがある。
1.30代だけではない。
2.ナレーションにある「プライドを捨てて・・・」という表現はよくない。
負け組でもないしプライドは捨てる必要はない。
人間が生きる上で、その生きるという事に関して、勝ち組も負け組もない。
その価値観がすでにおかしい。
しいていえば、今、生きているだけで既に勝ち組。
生きているという事。それこそが唯一の勝ち組。
プライドを捨てる必要はない。
そういう状況にある者に対して「プライドを捨てろ!」ということが一番プライドを傷つける。
「助けて!」ということを発信することはプライドとは別のテーマである。
自己責任というところにすべての原因を見出している者にとって、
「人に迷惑をかけること・・・」これが嫌なだけなのだ。
プライドとは別問題。
一緒にしてはいけない。
ところで「人に迷惑をかけたくない」と思う気持ちは間違っているのであろうか?
正常な日本人なら当然の気持ちではないのか?
「助けて!」=「人に迷惑をかける」と思わざるを得なくなっている、
そういう今の社会状況、社会的価値観の方が間違っていると思う。
まさに命にかかわる問題。基本的人権以前の生存権の問題、
にもかかわらず「助けて!」といえない。
今の社会構造、社会的価値観がそう思わさせている。

極上コイル
”助けを求めること”は本来、”自立すること”です。
生活保護受給者は、大なり小なりそれぞれ個人の問題だと思われていますが、個人では解決しきれない問題です。
個人では解決できない問題は社会で支えるべきであるし、生存権の確保を一個人に押し付けることが、問題だと考えます。
ですから生存権を確保する為の”助けを求めること”は迷惑にはなりえないのです。
むしろ、”助けを求めること”=”自立すること”だと皆が確認すべきでしょう。
迷惑をかけられる社会はすばらしいのです。

------------------------------------------------------------------------------

今回の事件は大変痛ましい事件ではありますが、決して少なくはない事例だと思われます。
2006年6月4日(日)「しんぶん赤旗」北九州市 餓死の現場 生活保護 2回求められた行政申請書も渡さず

「派遣切り」1年 目立つ若年ホームレス

リーマンショック以降、大不況の影響が今年の3月・4月頃から特に顕著になり、非正規就労者の労働環境が急激に変化してきております。すなわちパート・アルバイト・派遣を含めた日雇いの仕事さえもが激減したようです。
そして、これにより番組内の男性と同じような境遇の方が想像以上に激増していると思われます。
なぜならば、このような方々が最後の命の糧としている就職以前の派遣やアルバイトでさえも、その仕事に有りつくことが非常に困難になってきているからです。
この様な人々に対し「仕事を選んでいるのでは?」とか「まだまだ本人の努力が足りないからだ!」と個々の自己責任として問題を片付けてしまうことは危険な事です。心無い指導は、より一層本人を追い込むこととなるからです。

お亡くなりになられた男性へは、心よりご冥福を申し上げます。

今、生きているだけで既に勝ち組。
生きているという事。それこそが唯一の勝ち組。

師匠 極上コイル

2009年8月31日 (月)

日本国民は2度失望する

2009013001_01_0b

みんな苦しいのである。

みんなお金で苦しんでいる。

4年の時を経て、小泉自民党にだまされたことにやっと気がついた。

生活がぜんぜん良くならない。将来が不安でたまらない。

・・・もう限界なのだ。

だから民主党が勝った。勝った本当の理由はそれだけである。

しかし民主党でも「経済」は良くはならない。

国民はもう一度、失望することになる。

「自民党をぶっ壊す」
小泉が破壊したのは、自民党の良いところだけだったのかもしれない。

小泉がやったことといえば、竹中とともにCIAのエージェントよろしく、民営化によって高速道路の売り上げや郵便貯金という日本の財産を国際金融資本に献上しようとしたこと。すなわち「売国政策」が小泉政権の主な仕事だった。
年次改革要望書が本当のマニフェストだった。
闇の権力者だけが私腹を肥やした。
かわりに激しい「格差社会」を生み出し、大多数の日本人がその犠牲になった。

麻生太郎が、小泉構造改革を修正し経済の建て直しを図ろうとしたが、力が及ばなかった。
麻生は育ちが良すぎたのだろう。
底辺に生きる大多数の国民の苦しみの程度、その程度がどれほどなのかをを肌で感じることができなかった。
だから中途半端な経済政策しか採ることができなかった。

実はそれだけではないのかもしれない、ひょっとすると想像を絶する圧力があったののかもしれない。
高橋洋一の冤罪逮捕で、政府紙幣の論議は一気に沈静化した。麻生政権で政府紙幣が発行される可能性が消えた瞬間でもあった。
ある意味、この時点ですでに麻生太郎と自民党の運命は決まっていたのかもしれない。
なぜなら政府紙幣以外、他の手段でこの国の経済を立て直すことは事実上不可能なところまで来ているからである。

本当の意味でに自民党政治をぶっ壊すのはこれから。つぶすべきは小泉構造改革であるのだから。
それだけが唯一今の民主党に期待できるところ。
しかし民主党には危険もある。
民主党は、自民党政治を壊すだけにとどまらず、日本国自体を壊してしまう可能性がある。
民主党が自民党政治時代の膿をだすことにエールを送りながらも、日本を壊してしまわないよう注意深く見守る必要がある。

「マニフェストにこだわるな」
民主党のマニフェストの中で悪いところははっきりしている。今後はそれだけに注目すればいい。
小泉も言っていたじゃないか「公約を守らないことくらい別に大したことじゃない」って
あきらかに売国的なマニフェストはどうぞ約束を反故にしてください。それがわが国のためです。

外国人参政権  
高速道路の無料化
東アジア共同体の構築

・・・こんな公約、守らなくいいです。

国籍法改正案
沖縄一国2制度
移民1000万人受け入れ
靖国神社に代わる参拝施設の建設
人権擁護法案

・・・こんな闇マニフェストは止めて下さい。

表面だけ見ると、わずか人口比率0.5パーセントの在日韓国人に参政権を与えたぐらいで、その数では、わ国の国政に即時影響があるとは思えない。しかし、おそらくそれがきっかけとなり、やがては歯止めがきかなくなるのではないか?それを危惧している。在日中国人に参政権を与えようものならもう終わりである。やがて日本は確実に中国の一部になる。

「在日勢力」
現在の日本の政界、財界、マスコミ、宗教、芸能、ヤクザに至るまで、日本における在日勢力の勢いはすざまじいものがある。
わずか0.5%の虐げられた外国人である在日朝鮮人が、戦後わずか60余年で日本の中枢に陣取っていること自体、極めておかしいことであると気がつくべきである。
すなわち、在日韓国人が日本人より何千倍も優秀で、戦後、日本人より何千倍も努力したのか?だから日本の中枢に居座ることができるようになったのか?ありえない。絶対的にありえない。そのことに気がつくべきである。
では、なぜ彼ら在日韓国人がそこまで台頭するに至ったのか?
それは、背後に彼らを支援している者がいたからである。
在日を影で支援している者は、小泉竹中に売国政策を推し進めさせた者と同一である。
半島ルートでCIAなどを通じて支援してきた。事実上彼らはCIAのエージェントであり、黄色い顔の似非ユダヤ人なのである。
もちろん彼らも本質的には利用されているだけ。やがては他の東洋人と同じく見捨てられる運命にあるのだが・・・。

現在、民主党の中にも自民党以上に在日勢力が紛れ込み、その影響力を行使しようとしている。
ついこの間まで、勝共連合・統一教会から派遣されていた自民党の議員秘書。これらの人が民主党に民族大移動しているという話もある。
新人議員さん達はよく覚えておいてほしい。「タダで使える秘書官は注意したほうがいい」ということを。

民主党は当面、闇にかくれている悪事を表に出すだけでいい。今の民主党では経済はよくはならない。
しかし必要なステップである。とにかく今まで闇に隠れていた巨悪のあぶり出しに専念してもらいたい。

「民主党では経済はよくならない」
したがって生活も良くならない。
国民はもう一度失望することになる。

しかしこれは膿を出すステップ。これは避けては通れない道。
政府紙幣を出動させる前に

・無駄を省く必要がある。
・不正を表面化させる必要がある。
・最低賃金の底上げや累進課税の強化など所得の再分配の方法を改善する必要がある。


それからでないと単なるバラまきでは、そのお金が一巡する前に既存の権力者の懐に収まり、元の木阿弥になる。本当に生活に苦しんでいる人々のところにお金が巡ってくるようにしなければならない。

しかし、いつまでも待っていられない。中小企業はギリギリで企業経営をしているところがほとんどである。会社が倒産してしまえば、その分生産力が失われてデフレギャップは縮小していく。倒産が増えれば、その分デフレギャップはどんどん縮小してしまうのだ。
デフレギャップが完全に縮小した後に、いくら紙幣を刷ってばら撒いてももう遅い。手遅れである。後手に回ればハイパーインフレになるだけである。
おそらく意外と早い時期に、民主党自身が大きくチェンジしなければならなくなるであろう。
時は一刻を争っているのだから。

民主党政権になった今、とにかく今は、民主党を応援するしかない。

師匠

2009年8月15日 (土)

真実の戦争の歴史を知るということ

Photo

本日は終戦記念日。

 今日もいろいろな戦争史観が全国のあちこちで語られていることであろう。
言論の自由は保障されているのだから、過去の大戦についてそれぞれの観点から語られるのは一向にかまわない。

 しかし、それは正しい歴史的事実に基づいて語られるべきである。

 ゆがめられた戦後教育によって、日本は、ただただひたすらに自らを加害者と思うようになり、罪の意識に苛まれ、「戦争は悪い、そしてその原因のすべてが日本にあり、日本はとても悪い事をした。原爆を落とされてもしかたがなかった。」といったような、きわめて自虐的な戦争史観が主流となっている。特に日教組という子供に教育をする重要な立場の団体が、この誤った戦争史観に未だ囚われ、子供たちにまったくまちがった戦争の歴史を今日も教えて続けている。日教組による日の丸君が代問題は、すべてこの戦争史観に帰着する。

 では、なぜ、事実ではないことが日本の戦争史観の主流になったのか?
それは、主な対戦国であったアメリカが、極めて脅威であった大日本帝国を徹底的に粉砕すべく、戦後も『弾丸の飛ばない戦争』をしかけてきたからである。そしてそれは今も続いている。多くの日本人は、64年前の本日、戦争のすべてがが終結したと思っているだろうが、それは間違っている。

  『弾丸の飛ばない戦争』
これは、日本人の精神、大和魂を粉砕するため、そして日本人が自虐的になるよう仕向けるため、
まったく事実ではない情報を捏造し、誤った歴史観を徹底的に植え付けたこと。それを組織的、大々的に流布したことを指している。これが『弾丸の飛ばない戦争』いわゆる情報戦。事実ではないことを『事実』だと思わせる、すなわち『ウソ』を『事実』として認識させる。そして日本人を自虐的に追い込み、魂から骨抜きにしようとする。そういう目に見えない弾丸による戦争を指して情報戦と呼ぶ。

 この情報戦は徹底的に行われた。

 わが国は、この情報戦による攻撃を受けているという自覚が希薄なため、この作戦は今日に至るまできわめて順調に推移している。

これは、今も続く戦争なのだから応戦しなければならない。さもなくば玉砕あるのみである。

<満州事変から大東亜戦争に至るまでの真の歴史を知るということ。事実に基づく真実の戦争史観を持つということ。>
これこそがこの情報戦に抵抗できうる唯一の手段である。
心の目を今一度クリアにして、自らの奥底に眠る大和魂に照らし合わせてみながら、本当の歴史、戦争史観を探っていく。
これがこの情報戦を戦うということです。皆さんも戦ってください。いまもなお続いている戦争なのですから。

とは言っても、戦後64年を経た現在となっては、本当の歴史、本当の戦争史観を探るのは、いわば本物のピースがほとんど欠けてニセモノばかりが混じっているジグソーパズルを組み立てるようなものである。何がウソで何が本当かを探るだけでも容易ではない。
 数多くの偽造ピースの中から、その僅かに残された本物のピースを拾い集め、形作っていく。永遠に失われたピースは、自らの大和魂に照らし合わせて、心の目で描くしかない。

 以下に、その僅かに残されたピース、本当の歴史の断片を紹介いたします。
どうか、この僅かに残る歴史の断片から、先の大東亜戦争における真実の歴史的意味を探ってみてください。

(以下動画より引用)

YouTube: 真実はどこに・・・ FLASH

真実はどこに・・・

昭和19年
祖父はフィリピンにいました。
私と同じ23歳の祖父です。
フィリピンは日米の戦争に巻き込まれていました。
連日、海にはアメリカ艦隊の大群が押し寄せていたそうです。
ミッドウェー海戦以降の日本軍は初期の勢いは無く、豊富な物資と工業力を持つ米軍に徐々に追い詰められていきました。
連日、海にはアメリカ艦隊の大群が押し寄せてきたそうです。
そんな中、昭和19年6月15日、本土防衛の為の重要拠点であったサイパン島が米軍に攻略された。
これによりB29による本土爆撃が可能となった。
フィリピンは日本と南方をつなぐ戦略的な要所であり、米軍が獲得に動いた。
フィリピンを守る第一航空艦隊の当時の戦力は零戦40機しかなかった。
これだけの戦力では通常の作戦ではどうしようもないということは明らかと思われた。
大西中将は遂に「零戦に250kg爆弾を抱かせて体当たりやるほかに確実な攻撃方法はないと思うがどんなものだろう?」と部下に提案した。
この時、全員が両手を挙げてこの作戦に賛成した。
当時の戦況、そして搭乗員の士気というのはそのようなものであった。

・・・神風特別攻撃隊の編成。

攻撃隊が結成された翌日、戦闘機の整備兵をやっていた祖父に特別攻撃隊の友人が語った言葉です。

「もう、戦争は続けるべきではない。」
「しかし、敵を追い落とす事ができば、七分三分の講和ができるだろう。」
「アメリカを本土に迎えた場合、恐ろしい国である。歴史に見るインディアンやハワイ民族のように、闘魂のある者は次々各個撃破され、日本民族の再興の機会は永久に失われてしまうだろう。このためにも特攻を行ってでもフィリピンを最後の戦場にしなければならない。」
「しかし、これは九分九厘成功の見込みは無い。ではなぜ、見込みもないのにこのような強行をするのか?」

 ここに信じてよいことがある。

 いかなる形の講和になろうとも

 日本民族が将に滅びんとする時に当たって、

 身をもってこれを防いだ若者たちがいたという歴史の残る限り、

 五百年後、千年後の世に必ずや日本民族は再興するであろう。

 大空に雲は行き雲は流れり
 すべての人よさらば あとは頼む
 征って参ります

 人は一度は死するもの
 微笑んで征きます
 出撃の日も そして永遠に

    イッテマイリマス ノチノニホンニエイコウアレ

私が高校生の時、祖父とフィリピンにいきました。「神風特別攻撃隊」をはじめ戦没者の慰霊祭に参加するためです。
フィリピンの方々が日本国旗を振ってくれました。
東南アジアの国々から常に戦争の責任を追及されていると思い込んでいた私は驚きました。
神風特攻隊は戦後の日本では”戦争の悲劇”の代名詞としてしか語られていません。
しかしフィリピンではまったく違っていました。

(慰霊祭の)式でのフィリピンの方のスピーチです。

「当時、白人は有色人種を見下していました。これに対して日本は、世界のあらゆる人種が平等であるべきだとして戦争に突入していったのです。神風特別攻撃隊は、そうした白人の横暴に対する最後の”抵抗”だったといえましょう。そして、アジア内で唯一、抵抗してくれたのです。」

「かつて日本の統治を受けた台湾や韓国を見てください。立派に経済的な繁栄を遂げているでしょう。これは日本が統治下で施した”教育”の成果です。ですが、アメリカの統治を受けたフィリピンでは自分たちでモノを作ることを学ばせてもらえなかった。人々は鉛筆すら作ることができなかったのです。アメリカが自分たちの作ったものを一方的に売りつけてきたからでした。」

「フィリピンでは日本で伝えられているような”反日”などではなく、むしろ親日的です。フィリピンの人々は日本人よりもリアリストです。戦争があれば多少なりとも悲劇はあると、現実的な考え方をしています。ですからフィリピンの人々は日本を責めようなどとは思っていません。
フィリピン国歌にも『誉れ高い英雄たちの生まれた国(日本)を崇めよ』という一節があるくらいです。」

「欧米人のアジア観に多大な影響を与えた神風特攻隊は、フィリピンの人々にし敬われ、そしてその勇気が称賛されている。日本人はこうした現実も認識する必要があります。」
「今、自由に発言できること、ご飯を食べられること、感謝しましょう。」

「そして日本人が日本を好きになってほしい。」

じいちゃんは小さい肩を震わせて泣いていました。
私は一つ、真実を知ることができました。

もう一つ

大東亜戦争の名言集

YouTube: 大東亜戦争の名言集

大東亜戦争の名言集(抜粋)

 ―ダグラス・マッカーサー元帥
(日本には)石油がない、錫がない、綿がない、ゴムもない。その供給を全て絶たれたら、どんな小国でも戦争を決断する。

 ―A・トインビー(英国、歴史家)
第二次世界大戦において、日本人は日本のためよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大な歴史を残した。それらの国々とは日本の掲げた短命な理想、大東亜共栄圏に含まれた国々である。
日本人が歴史上のこした最大の業績は、世界を支配していた西洋人が「不敗の神」ではない事を示した点である。

 ―O・ラティモア(中華民国顧問)
ニッポンが立派にやり遂げた事は欧米の植民地帝国を完全に破壊した事である。

 ―ネール(初代インド首相)
彼ら(日本)は謝罪を必要とすることなど我々にはしていない。
それ故、インドはサンフランシスコ講和会議には参加しない。
講和条約にも調印しない。
(1952年日印平和条約締結)

 ―バ・モウ(ビルマ首相)
我々を白人支配から救い出してくれたのは日本だった。
我々は大戦終盤に日本を見限ったが、その恩は忘れない。
日本ほどアジアに貢献した国はいない。
日本ほど誤解を受けている国はいない。

 ―G・シャフエー(マレーシア外相)
なぜ日本が謝るのでしょうか?あの大戦でマレーシア人と同じ小さな体の日本人が大きな体のイギリス人を追い払ってくれたではないですか?
日本なくして東南アジアの独立はありませんでした。この日本が払った尊い犠牲を否定する事は、バックミラーばかり見ているようなものです。

 ―プラモード(タイ国首相)
日本のおかげでアジアは独立できました。
日本というお母さんは母体を壊してまでもアジア諸国という子供を生んでくれました。
今日、アジア諸国が欧米と対等に話ができるのはだれのおかげか?
それは自らを殺してまで生んでくれた日本というお母さんがあったからだ。

我々は12月8日を忘れてはならない。

 ―シャルル・ドコール(仏)
シンガポール陥落は白人植民地主義の歴史に終焉をもたらした。

 ―ゴー・チョクトン(シンガポール首相)
日本の統治は過酷なものだった。しかし日本軍により欧米のアジア支配は粉砕された。
これはアジアに自信を与えた。大戦後、15年以内にアジアの植民地はすべて解放された。

 ―ナーセル(第2代エジプト大統領)(第3次中東戦争惨敗後の談話)
 アジアには日本がいた・・・アラブには日本がいない。

 ―ブン・トモ(インドネシア元情報相)
あの戦争は我々の戦争であり、我々がやらなければならなかった。
それなのに、すべて日本に背負わせて日本を滅亡寸前まで追い込んでしまった。

      ・・・申し訳ない。

(引用終り)

平和を愛する気持ちは誰もが皆、同じである。
しかし、騙されていてはいけない。
騙されている間は、未だ見えない戦争によって攻撃され続けていると認識すべきである。

師匠

2009年8月 9日 (日)

世間は何を信じるのか?

もし、人々に『真実』が正しく伝えられていたならば、もうすでに平和な世界になっていただろう。

                                               -師匠-

Photo

芸能ネタは思念体には馴染まないのだが、さすがに昨晩は例の『ノリP-逮捕』で盛り上がった。
一介の芸能人が麻薬で逮捕されようがされまいが、そんなこと全くどうでもいいことだ。
ではなぜ盛り上がったのかというと、1つには清純なイメージとのギャップがあまりに大きかったこともあるだろう。
しかしそれ以上に、この事件の背後に隠れたおぞましい利権やさらなる犯罪の隠匿が見え隠れしているという『噂』がネット上で流れているからである。

<<引用開始>>
423 名前:名無しさん@3周年[sage] 投稿日:2009/08/08(土) 19:40:58 ID:YqhuJm8H
>>419
いつもラリって、ロンブー淳、一成、金子ケンが連れてた。この連中と上記の川名、中村が繋がってる。
このメンツの繋がりで、最近の芸能人の薬物関係が解るだろ?
かなり重要な話だよ。
酒井法子 高相佑一 河村隆一 木梨憲武 木村拓哉 工藤静香 飯島直子 小泉今日子
川畑タケル 金子賢 高岡蒼甫 広末涼子 一色紗英 窪塚洋介 いしだ一成
内田有紀 岡沢高広 ロンブー敦 山口もえ 梨花 熊田曜子 鈴木あみ 後藤真希 中居正広
これ、参考になるかもね

431 名前:闇の声[] 投稿日:2009/08/08(土) 21:09:25 ID:1Qgt/Snt
残念だけど、何も出てこないよ
何も出さない事で、出頭させて終わりにするって取引成立だな
つまり、その間にいろいろやる事があり、それらに全て目鼻が付いたから
出て来たと言うだけの話だ
もっと言えば、選挙の前に片付けないと政権交代された後では、清和会のバカ息子と
>>423の話など致命傷が世の中に出てしまう
それだけ危ない橋を渡らないと隠せないってのもあったって事だ

435 名前:闇の声[] 投稿日:2009/08/08(土) 21:28:17 ID:1Qgt/Snt
この話、押尾の逮捕劇と言うか・・・246の契約解除から始まった
事を忘れてはならない
もっと言えば、誰が246に通報したのかと言う事だ
それは他でもない・・・その部屋の主だろう

一方、警察内部に色々動きがある・・・それは言うまでもなく政権交代に
伴った動きであり、非主流の中にクーデター的な動き・・・つまり、従来の
腐敗の連鎖を断ち切ろうとする動きがあり、それが自民党と組織との癒着の
象徴である芸能界のクスリの輪を何とか摘発したいと言うのが目的だった
女性の死を事故にして、押尾のクビを捧げる事で何とか丸く収めようとしたが
その工作に失敗して、事は大きくなってしまった
それに勢いづいた非主流派は本丸に狙いを付けた・・・そこまでは良かった
しかし、時間を稼がれ、主流派の巻き返しと組織の工作もあり、全ては政権交代前に
終わらせてしまう事を選び、そこで酒井を自首させて一件落着にする事に成功した
だから、もう何も出てこない

http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1249339367/

<<引用終り>>

つまり、簡単に言うと

1.押尾の逮捕によって薬物の入手ルートを洗っていくと政界、財界の奥様方やバカ息子、あるいは業界の中枢を担っている一流芸能人・・・こういった人々の名前までが芋づる式に表に出てきてしまう。そして逮捕されることになる。

2.こうなっては大変!と警察と裏の権力者の間で裏取引を行った。

3.そしてその取引の結果、酒井のりP-を出頭させる事によって一連の犯罪の幕引きを図ることにした。すなわち共謀して隠匿する事にした。

この話にはまだまだ枝葉があるが本題ではないので割愛する。
大事なのはこれらの話が本当かどうかである。
もしこれらの噂話が本当なら実は大変な事。
警察は、犯人やその関係者と共謀して犯罪を隠匿する事に加担しているということになるからである。
警察という事実上の最高権力者は自分の匙加減1つで逮捕したりしなかったりしているということになるからである。
具体的には、上記で名前の挙がっている芸能人はすべて逮捕できるが、今回は見逃すといっているようなもの。
まあ、よくある話といえばそれまでだが・・・。

一方、警察の地道な路上での職務質問の結果、たまたま大物女優の旦那が捕まってしまったということかもしれない。
渋谷の街では、本当に徹底的に職務質問をしている。
元衆議院議員で元国家公安委員長をしつこく職務質問かけてしまったぐらいだから。
たまにはこういう失敗もあるけど、今回のような大ヒットもあったということ。ただそれだけのことかもしれない。

http://www.liberal-shirakawa.net/idea/policestate.html

いづれにしても『噂』の段階では、何が本当かはわからない。

しかし、ここでとてつもなく重要なことがある。

自身を振り返っていただきたい。

何を『真実』と捉えているか?

たとえば、今回の酒井のりP-が『覚せい剤常用者』であるという命題。

これをあなたがどの段階で確信したのか、すなわち、どの段階で『真実である』と認定にするようになったか?

ということである。

彼女にこういう闇の部分、すなわち薬物使用の疑いがあった事は、だいぶ前から噂には聞いていた。
しかしほとんど関心がなかったし、噂の段階ではウソか本当かわからない。
しかし『逮捕』そしてこれをマスコミが大々的に報道する。
こうなるとなると事実として認知する。

そうです。この段階なのです。

『警察による逮捕』 そして 『マスコミによる大々的な報道』

この2つの段階を経る時、これこそが『噂』が『真実』に変わる瞬間なのです。

このことを踏まえて、あの植草事件を振り返ってみよう。

小泉、竹中の売国犯罪行為を世間に知らしめるべく告発本を出版しようとした矢先の逮捕。容疑は『痴漢』。
植草氏の事件については、この事件に関心を持ってちょっと調べさえすれば、これがりそな銀行インサイダー事件を封印するための「国策逮捕」であり、したがって植草氏がいわれなき冤罪であることがすぐわかる。
ただ『真実』を告発しようとしただけなのに、ありもしない事件によって逮捕され、裁判にかけられ有罪となり、現在収監されている。

世間の人々にとってこの事件は、今現在どのように写っているのであろうか?
恐らく、ほとんどの人にとっては遠い過去のお話である。記憶の彼方に消えた小さな事件の1つにすぎない。
植草氏が、選挙を目前とした8月3日の時点で収監され、現在刑務所にいることさえ知らないであろう。
ネットで真実を探っている人でさえ、未だに疑っている人がいる。「本当は痴漢をしていたんじゃないか?」って。
ましてや一般の世間の人々の間では、そのおぼろげな記憶をたどっても、ただの痴漢。愚かな犯罪者としか思っていないだろう。
植草氏が身を挺して告発しようとした小泉竹中による国家的犯罪行為にいたっては、その事実さえ知らないのかもしれない。
のりP-事件よりはるかに大事な事件なのに。自分たちの生活にもかかわってくる国家の一大事なのに。

なぜ世間はそうなのか?

『警察による逮捕』 そして 『マスコミによる大々的な報道』

これを世間の人々は信じるのである。

逆に言えば、『警察権力』と『マスコミ』、この2つを完全に掌握する事さえできればなんだってできる。
どんなウソでもまかり通る。どんな『真実』だって都合が悪ければ隠し通す事ができる。

ということを意味している。

なにも植草事件にかぎったことではない。
あれだけ明らかな911事件。いまだにWTCが制御解体か自然崩壊なのかを言い争っている。
これはすなわち『犯人は誰か?』という本来の最重要事項を見失った、どうでもいいところについての言い争いである。
なにが真実なのか?が明らかにされていないために本来の重要事項ではないところでいい争っている。そして気がつかない。
自然崩壊と主張する人はいまだにアルカイダというアフガンの山奥に生息するゲリラがやったとでもいいたいのであろうか?
全くばかげた話である。
これにも実は、上記の原理が働いている。

『警察による逮捕』 そして 『マスコミによる大々的な報道』

もし、ブッシュやチェイニーやラムズフェルドなどのネオコンが逮捕され、「ブッシュ元大統領が逮捕されました。
また『あの911事件は私どもの自作自演でした』と自らの犯行を自供しました!!」とマスコミが大々的に報道したらどうするのだろう?

警察がいつも正しいとは限らない。
マスコミがいつも『真実』を報道するとは限らない。

しかし、世間はこれを信じる。

『警察による逮捕』 そして 『マスコミによる大々的な報道』

時の権力者によって捻じ曲げられた「虚偽の真実」を鵜呑みにしていては、すべてを搾取され我が大和民族は本当に滅亡する。
『真実』を知っている者は、それに基づく事実関係を世間に対し明らかにしていく責務がある。
確かに少ない情報の中で何が真実かを見極めていく作業は大変な努力が必要である。時には見誤る事もある。
しかしやらなければならない。わかっているものがやるしかないからである。

そして、『警察』と『マスコミ』を悪の権力者から早く奪い返さなければならない。
ネットの影響力は今のところ限界がある。
だからゆえにこの二つの権力「警察」と「マスコミ」をなんとしても奪還しなければならない。さもなくば勝ち目はない。

なぜなら、世間はこれを信じるからである。

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